姉の子供を預かった松永さなさんが、甘えと称して、胸を揉まれているうちに次第に感じてしまい、吐息を漏らし始めます。
さなさんの形のよい胸、色っぽい身体を生かして、抜ける作品になっていると思います。




関連記事